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Kippis SCENT OF SCANDINAVIA ロゴ
北欧の風をのせて─。
毎日を元気にしてくれる kippis キッピス なアイテム達。
kippisとは?
フィンランド語で「乾杯」の意味。
家族と、友達と、恋人と、そして自分自身に。
祝杯をあげる瞬間の最高な気分をイメージして、
毎日の生活を元気にしてくれるデザインを展開しています。
2016 AUTUMN & WINTER
NEW PATTERN
Kisut ねこちゃん
Reeta Ek
家族同然に身近な存在である猫。
デザイナーが長い間飼っていたユッシとヴィルマという2匹の猫がモデル。
揺れ動くしっぽにじっとしていられない2匹の猫から生まれた楽しいリズムと遊び心を表現しています。
Kuusipuu もみの木
Eri Shimatsuka
もみの木はフィンランドではお馴染みの木。
色の少ない冬でも緑色をしているので、気持ちがぽかぽか温まります。白いラインで若いもみの木が風に揺られながらすくすく育っている様子がリズミカルに描かれ、軽やかなイメージに仕上がっています。
Mökki 夏小屋
Eri Shimatsuka
夏小屋はフィンランドの人々にとって欠かせない場所。休みになると小屋にでかけ、日常の忙しさから離れ、自然の近くに身を置きます。本を読んだり、森を散歩したり、ボートを漕いだり、泳いだり。このデザインは、夏小屋で過ごす楽しい時間を想像して生まれました。
Metsäsatu 森のおとぎ話
Eri Shimatsuka
どの季節にも森に足を運ぶたび新たな発見があります。夏から秋にかけてはキノコたちがひょっこり顔を出している姿に出会えます。動物や植物の息づかいが聞こえてくるような不思議でいっぱいの森の物語をデザインに落とし込みました。
Pino ものの積み重なる様子
Eri Shimatsuka
冬になると暖炉まわりに自然と家族が集まり、団らんの場所になります。暖炉の横には薪が積み重なっています。ピノは大小の薪がリズムよく重なっている様子から着想を得た、ユーモアのあるデザイン。明るく楽しい色で秋冬らしい暮らしの楽しみが表現されています。
Harlekiini ハーレクイン柄
Hannele Äijälä
コメディやサーカスで使われる、伝統的なハーレクイン模様にインスパイアされてできたデザイン。ハッピーで遊び心ある雰囲気が表れています。ピンクとグリーンの組み合わせは、暗い冬の間でも明るさや鮮やかさをもたらしてくれます。
Eri Shimatsuka エリ シマツカ
東京都出身、2007年よりヘルシンキに移住。
マリメッコ社アートワークスタジオ勤務を経て、2013年よりマリメッコ社にデザインを提供。現在はアアルト大学の大学院に在籍しながら、フリーランスデザイナーとして活躍の幅を広げている。
毎日の暮らしがハッピーになるような、遊び心にあふれ、どこか手描きのぬくもりが残るデザインが特徴的。
Hannele Äijälä ハンネレ・アイヤラ
フィンランド南部イーッティ出身。
アアルト大学の大学院を卒業し、フリーランスデザイナーとして活躍中。
絵画を専攻し、ファインアートを学んでいた背景が彼女のデザインワークの源に。
プリントデザインは多様な目的で使えること、そしてタイムレスで手描きのラインが感じられるデザインがモットー。
Reeta Ek レータ・エーク
ヘルシンキ在住のテキスタイルデザイナー。
フリーランスデザイナーとして、マリメッコ、ラプアンカンクリ、ナンソーなどにデザインを提供している。ふとした偶然や異なる素材やテクニックを試すことがインスピレーションの源。
2人の息子の母でもあり、子供のためのデザインも大切にしている。
※アアルト大学
イノベーション大学として世界的に有名な、フィンランドの大学。
2010年に、ヘルシンキ工科大学、ヘルシンキ経済大学、ヘルシンキ芸術デザイン大学が合併して創設された。
世界に通用するクリエイターの育成に力を入れている。
大学名は、フィンランド出身の建築家・デザイナ一、アルヴァ・アアルトに由来。
全国有名百貨店・専門店ハンカチーフ売場にてお買い求めいただけます。
詳しいお取扱い店舗は下記フリーダイヤルにお問い合わせください。
0120-077-927
 
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